そろそろ”ゆきマニ”に改めた方がいいだろうか… 
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雨ニモマケズ

Author:雨ニモマケズ
+20代の九州女。
+hydeファンなゆきマニです。
以前は”ゆきさん好きなhydeマニア”でしたがフェチっぷりやマニアックさを考慮した結果ゆきマニに改めざるを得なくなる。
+絡んで下さる方大歓迎!
お気軽に声をお掛け下さい♪

-生態-
+骨格フェチ
(変態でゴメンナサイ)

+好きなもの
滝、川、寺、階段、坂道、雲、満月

+好きな音楽
L'Arc~en~Ciel
VAMPS
THEイナズマ戦隊
BUMP OF CHICKEN

+お笑い
音楽とお笑いで人格が形成。
ピンより断然コンビ派。
LICENSEが愛おしすぎる。

歳を重ねるごとに魅力的になっていくラルクさん達にいつまでもやられていたい今日この頃。

+只今Ju-kenさんにメロンメロン

'06/09/13~ 開設~
'07/09/13~1周年~
'08/09/13~2周年~

+拍手レスは拍手ページにて、頂いたコメントにレスをつけています。

 
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2006/12/07 23:39    敏腕プロデューサー哲
びっくりしたぁ!勝手にヤフーがログアウトしてました。なんなんだろう。最初、ヤフーのHPそっくりの例の詐欺かとも思ったんですが、設定していたスタートページで開いてもその状態なので、なんとかID探し出しましたよ。Outlookに残っててよかった。
お久しぶりの雨です。コンバンワ。

くっそー…最近ほんとついてないぜ…
くっそー…買っちまったよ。立ち読みですませるはずだったのに。
くっそー…ORANGE RANGEめ…

という事で徐々に話題を本題に戻してみました(笑)

今月号も買ってしまいましたよRNM。お目当てはORANGE RANGE…ではなく、黒い某人。今月号はレンジの付録が付いていたため輪ゴムが掛かってたんですよね。おかげで立ち読みで金を浮かせるはずが、持ち帰るはめに。なんてこと!けんちゃんのあの【放談我報】ですら泣く泣く我慢したというのに!多分もう少し待てば、誰かが輪ゴムを外したものが出てくるんでしょうが、どうしても今日読みたかったんですよね。しゃーない、白い人にばっか貢いでないで、偶には黒い人に貢ぎましょう。

。。
sakuraの半生を追った連載第2回。今回はラルク加入~デビュー直後のお話です。
この人は「根っからの”ミュージシャン”な人だな」とつくづく感じました。そしてsakuraの言葉を読めば読むほど、ラルクと進む道が分かれた事は必然なことだったんだと思うばかり。私は当時まだファンではなかったので、このsakuraの脱退、ゆっきーの加入に関する問題をナーバスに考えたことはないので、今回もかなり気楽に読んでいました。内容は大体知っていることでしたが、当時のラルクの置かれた環境やその時の櫻自身の考えを、櫻の口から聞けるのは非常におもしろいですね。以下ちょこっと感想を。

。。
+sakuraが初めて正式加入したバンドがラルクっていうとこにもの凄いドラマを感じる。
+ゆっきーがどこぞの編集長と愚痴り合ってた(笑)時も言ってましたが、メンバー1人1人の音楽に対する意識が非常に高いということ。またそれはとっても貴重であるということ。
+社長すごい人なんだね。今までただのhyde好きとしか認識してなくてごめんなさい(笑)
+sakuraの絶対のこだわりに何とか妥協案を出してみるはいさんに愛。所詮はhydeファン。
+あの頃はあんまり好きじゃなかったのかもしれない、人のことが…・・・ってなんて終わり方だよ!!また買ってしまうやないか!!
。。

記事の感想はこんなところですが、少々考えた事がありますので続きをどうぞ。ようやくタイトルが生きてきます。遅!(笑
少々暑苦しくなったので追記にします。


。。
ここまで大きくなったラルクというバンドを遠くから眺めてみると、超敏腕プロデューサーの影が。。。tetsu。。。そう我らがリーダー・てっちゃんです。ラルクの活動がゆったりとマイペースになったここ数年、しみじみてっちゃんの大きさを感じる(考える)機会が多くなりました。てっちゃんがいなかったらこの素晴らしいバンドに会う事もなかったんだなぁと。

私はラルクの核はてっちゃんだと思っています。以前も書きましたが、他の3人がどれだけ外に飛び出して行こうと、必ずてっちゃんの元に戻ってくる。それがラルクなんじゃないかと。てっちゃんが骨として骨格を作り、他の3人がそれに肉を付けラルクという1つの生命が動き出す。ラルクを取り巻く色々な装飾を剥いでいった先の、純粋にバンド単体としてのイメージが私の中ではこうです。てっちゃんはラルクを大きな船に例えましたが、L'Arc-en-Cielというプロジェクトはまさに大きな大きな船のよう。数え切れない乗組員を乗せ、背負うものが大きくなりすぎた船は、動き出すにはそうとうな燃料を必要とするも、一度動き出せば小さな船では味わえない圧倒的な存在感と華やかさを発する。


「僕らが選んだ道が過ちなら…もういない」


どんどん取留めがなくなってきましたが(^^;)「てっちゃんがいなかったらラルクは存在すらしなかったんだもんな~」てなことを考えたってことです。

メンバーを集めたのもてっちゃん。
インディー時代プロモーションを考えたのもてっちゃん。
事務所選んだのもてっちゃん。

いつかのMステで確か来年の予定を聞かれた時、
「休みたいですか?休みたいですね!」
とメンバーのスケジュールまでてっちゃん関わってんの?と思ったことを今思い出しました。

超敏腕プロデューサー哲様。これからもラルクをよろしくお願いします。

。。
この日記の製作日数、なんと3日!最近日記が1日じゃ書き終わりません。今日も眠くて眠くて「もう明日アップするかぁ…」と心が折れてしまいそうでしたが、さすがに4日も経つと自分の中でこの記事に対する熱が冷めてしまうので、なんとか踏ん張りました。「だから文章がグダグダなのか!」とか気付かないでくださいね(笑)まだまだ書きたいことはあったんですがもう寝ます。もう目を開けていられません(*_*)
それでは皆様おやすみなさい。
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